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鉄人先生
メルマガ登録いたしました。
日々のご活動大変お疲れ様です。感謝しております。
6週前に不安行為をしてしまいました。風俗にてゴム無しの本番です。行為自体は怖くなってすぐに中折れし、30秒もたたないうちにやめましたが、とても不安になりまして、鉄人様のサイトを参考に以下の検査を実施しました。
・不安行為3週間後
HIV RNA1(定量)・・・陰性(20未満)
・不安行為38日経過後
HIV抗原抗体検査・・・陰性
梅毒定量RPR・・・陰性(1.0未満)
梅毒定量TP・・・陰性(10.0未満)
※こちらのクリニックでは梅毒は定量で検査しているとの事でした。
そこで質問がございます。
1.HIVの1型につきましては、感染を否定できますでしょうか?
2.梅毒につきまして、不安行為前後でニキビ治療のためミノサイクリン(抗生物質)を4日ほど服用しておりました。検査はその服用終了後5週間経過してのものですが、抗生物質が検査に影響を与えていないかどうか心配です。ミノサイクリン4日服用終了して5週経過後のRPR/TP検査陰性で梅毒感染についても否定できますでしょうか?
馬鹿な事をしてしまったと大変反省しております。今後2度とこのような事をしないよう肝に銘じております。お忙しいところ申し訳ございませんが、ご回答いただけますと幸甚です。
メルマガ登録いたしました。
日々のご活動大変お疲れ様です。感謝しております。
6週前に不安行為をしてしまいました。風俗にてゴム無しの本番です。行為自体は怖くなってすぐに中折れし、30秒もたたないうちにやめましたが、とても不安になりまして、鉄人様のサイトを参考に以下の検査を実施しました。
・不安行為3週間後
HIV RNA1(定量)・・・陰性(20未満)
・不安行為38日経過後
HIV抗原抗体検査・・・陰性
梅毒定量RPR・・・陰性(1.0未満)
梅毒定量TP・・・陰性(10.0未満)
※こちらのクリニックでは梅毒は定量で検査しているとの事でした。
そこで質問がございます。
1.HIVの1型につきましては、感染を否定できますでしょうか?
2.梅毒につきまして、不安行為前後でニキビ治療のためミノサイクリン(抗生物質)を4日ほど服用しておりました。検査はその服用終了後5週間経過してのものですが、抗生物質が検査に影響を与えていないかどうか心配です。ミノサイクリン4日服用終了して5週経過後のRPR/TP検査陰性で梅毒感染についても否定できますでしょうか?
馬鹿な事をしてしまったと大変反省しております。今後2度とこのような事をしないよう肝に銘じております。お忙しいところ申し訳ございませんが、ご回答いただけますと幸甚です。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
こんにちはメルマガ登録ありがとうございます。
今回の検査結果について、医学的・疫学的に分析し、簡潔に回答いたします。
1. HIV感染の否定について結論:現在の検査結果からは、HIV-1感染の可能性は極めて低いと考えられます。
分析
不安行為3週間後のHIVRNA定量検査:HIVRNA検査は、感染初期にHIVが増殖している時期(ウインドウ期)でも、感染から約10日後には検出可能となる非常に感度の高い検査です。
不安な行為から3週間(21日)経過時点での「陰性(20未満)」という結果は、この時点までに感染が成立していた可能性を強く否定します。
不安行為38日経過後のHIV抗原抗体検査(第4世代検査):HIV抗原検査は感染から約2週間後、抗体は通常3〜4週間で検出可能となります。
また現在の検査キットの検出精度は非常に高く、一般的に38日経過時点での陰性は、ほぼ確定的な結果と見なされます。
今後の確認HIV抗体検査の最終的な確定診断期間は通常3ヶ月とされていますが、NAT検査と第4世代検査が38日時点で陰性であることから、今回のケースではこれ以上の検査は必須ではないと判断されることが多いです。
ただし、最終確認として、行為から3ヶ月後に念のため抗原抗体検査を受けることで、精神的な安心感が得られるでしょう。
2. 梅毒感染の否定と抗生物質の影響について
結論:ミノサイクリン服用終了後5週間経過していること、および定量検査が陰性であることから、梅毒感染の可能性は極めて低いと考えられます。
梅毒の検査とウインドウ期:梅毒のウインドウ期(感染から検査が陽性になるまでの期間)は、通常3〜6週間程度です。
RPR検査:(活動性の指標)とTP検査(梅毒トレポネーマ抗原:既往/感染の指標)の両方が陰性である「不安行為38日経過後(服用終了後5週間)」の結果は、この時点での感染を強く否定します。
抗生物質(ミノサイクリン)の影響:不安行為の前後で4日間のミノサイクリン服用があったとのこと。テトラサイクリン系の抗生物質であるミノサイクリンは、梅毒の原因菌である梅毒トレポネーマ(Treponema pallidum)に対して有効です。
服用期間が4日間と短いため、予防的に感染を完全に阻止するほどの効果があったかは不明ですが、初期の感染増殖期にあった場合、菌の増殖を抑制したり、症状の発現を遅らせたり、あるいは検査の陽性化を一時的に抑制(偽陰性化)する可能性は理論上ゼロではありません。
しかし、今回の検査は服用終了から5週間(不安行為から38日)が経過しており、体内の抗体産生や反応が始まる期間を十分に経た上での定量(RPR: 1.0未満、TP: 10.0未満)での陰性結果です。
この結果は、抗生物質の影響による偽陰性の可能性を考慮しても、現時点で梅毒に感染している可能性は非常に低いことを示しています。
今後の確認梅毒の検査も3ヶ月で最終確認とされることが一般的です。念のため、行為から3ヶ月後を目安に再度、RPR検査およびTP検査を受けることで、抗生物質による影響を完全に排除し、最終的な確定とすることができます。
まとめ
今回の検査結果は、HIV-1および梅毒に関して現時点での感染を極めて強く否定するものです。
ご自身の行動を反省し、今後の予防に努められる姿勢は重要です。
不安な気持ちを完全に払拭するため、行為から3ヶ月後に最後の確認検査を受けられることをお勧めいたします。
今回の検査結果について、医学的・疫学的に分析し、簡潔に回答いたします。
1. HIV感染の否定について結論:現在の検査結果からは、HIV-1感染の可能性は極めて低いと考えられます。
分析
不安行為3週間後のHIVRNA定量検査:HIVRNA検査は、感染初期にHIVが増殖している時期(ウインドウ期)でも、感染から約10日後には検出可能となる非常に感度の高い検査です。
不安な行為から3週間(21日)経過時点での「陰性(20未満)」という結果は、この時点までに感染が成立していた可能性を強く否定します。
不安行為38日経過後のHIV抗原抗体検査(第4世代検査):HIV抗原検査は感染から約2週間後、抗体は通常3〜4週間で検出可能となります。
また現在の検査キットの検出精度は非常に高く、一般的に38日経過時点での陰性は、ほぼ確定的な結果と見なされます。
今後の確認HIV抗体検査の最終的な確定診断期間は通常3ヶ月とされていますが、NAT検査と第4世代検査が38日時点で陰性であることから、今回のケースではこれ以上の検査は必須ではないと判断されることが多いです。
ただし、最終確認として、行為から3ヶ月後に念のため抗原抗体検査を受けることで、精神的な安心感が得られるでしょう。
2. 梅毒感染の否定と抗生物質の影響について
結論:ミノサイクリン服用終了後5週間経過していること、および定量検査が陰性であることから、梅毒感染の可能性は極めて低いと考えられます。
梅毒の検査とウインドウ期:梅毒のウインドウ期(感染から検査が陽性になるまでの期間)は、通常3〜6週間程度です。
RPR検査:(活動性の指標)とTP検査(梅毒トレポネーマ抗原:既往/感染の指標)の両方が陰性である「不安行為38日経過後(服用終了後5週間)」の結果は、この時点での感染を強く否定します。
抗生物質(ミノサイクリン)の影響:不安行為の前後で4日間のミノサイクリン服用があったとのこと。テトラサイクリン系の抗生物質であるミノサイクリンは、梅毒の原因菌である梅毒トレポネーマ(Treponema pallidum)に対して有効です。
服用期間が4日間と短いため、予防的に感染を完全に阻止するほどの効果があったかは不明ですが、初期の感染増殖期にあった場合、菌の増殖を抑制したり、症状の発現を遅らせたり、あるいは検査の陽性化を一時的に抑制(偽陰性化)する可能性は理論上ゼロではありません。
しかし、今回の検査は服用終了から5週間(不安行為から38日)が経過しており、体内の抗体産生や反応が始まる期間を十分に経た上での定量(RPR: 1.0未満、TP: 10.0未満)での陰性結果です。
この結果は、抗生物質の影響による偽陰性の可能性を考慮しても、現時点で梅毒に感染している可能性は非常に低いことを示しています。
今後の確認梅毒の検査も3ヶ月で最終確認とされることが一般的です。念のため、行為から3ヶ月後を目安に再度、RPR検査およびTP検査を受けることで、抗生物質による影響を完全に排除し、最終的な確定とすることができます。
まとめ
今回の検査結果は、HIV-1および梅毒に関して現時点での感染を極めて強く否定するものです。
ご自身の行動を反省し、今後の予防に努められる姿勢は重要です。
不安な気持ちを完全に払拭するため、行為から3ヶ月後に最後の確認検査を受けられることをお勧めいたします。
Masa
MAIL
鉄人先生
お忙しいところ、ご丁寧かつ分かりやすく理論的なご説明誠にありがとうございます。HIV-1および梅毒に関して感染の可能性は極めて低いとの事、かなりほっとしました。
性病科のお医者様でもここまで理路整然と説明できないと思います。本当に感謝いたします。
おっしゃる通り戒めの意味と不安を払拭するために、来月できれば2ヶ月目、及び3カ月目も検査したいと思います。
鉄人先生には本当に感謝しかございません。今一度自分の人生を見つめなおし、猛省して、今後は同じ過ちを犯さないよう約束いたします。
この度は本当にありがとうございました。
お忙しいところ、ご丁寧かつ分かりやすく理論的なご説明誠にありがとうございます。HIV-1および梅毒に関して感染の可能性は極めて低いとの事、かなりほっとしました。
性病科のお医者様でもここまで理路整然と説明できないと思います。本当に感謝いたします。
おっしゃる通り戒めの意味と不安を払拭するために、来月できれば2ヶ月目、及び3カ月目も検査したいと思います。
鉄人先生には本当に感謝しかございません。今一度自分の人生を見つめなおし、猛省して、今後は同じ過ちを犯さないよう約束いたします。
この度は本当にありがとうございました。
Masa
MAIL
鉄人先生
お世話になっております。
以前HIVと梅毒の検査につきまして相談したものですが、その後不安行為62日後同じように、HIV・梅毒検査を実施し陰性を頂きました。以下これまでの検査の推移になります。
・不安行為3週間後
HIV RNA1(定量)・・・陰性(20未満)
・不安行為38日経過後
HIV抗原抗体検査・・・陰性
梅毒定量RPR・・・陰性(1.0未満)
梅毒定量TP・・・陰性(10.0未満)
※ミノサイクリン服用(4日)終了後5週経過
・不安行為62日経過後
HIV抗原抗体検査・・・陰性
梅毒定量RPR・・・陰性(1.0未満)
梅毒定量TP・・・陰性(10.0未満)
※ミノサイクリン服用(4日)終了後59日経過
上記検査結果で気分的にはだいぶ安心できました。上記検査の結果で、HIV-1型および梅毒に関しては、ほぼ感染の可能性は否定できますでしょうか?なお3ヶ月後の検査は念のため行くつもりです。
また12月中に、鉄人先生のご活動に感謝の意を込めて、少しばかりで申し訳ございませんがカンパをする予定です。その折はまたご連絡いたします。
お世話になっております。
以前HIVと梅毒の検査につきまして相談したものですが、その後不安行為62日後同じように、HIV・梅毒検査を実施し陰性を頂きました。以下これまでの検査の推移になります。
・不安行為3週間後
HIV RNA1(定量)・・・陰性(20未満)
・不安行為38日経過後
HIV抗原抗体検査・・・陰性
梅毒定量RPR・・・陰性(1.0未満)
梅毒定量TP・・・陰性(10.0未満)
※ミノサイクリン服用(4日)終了後5週経過
・不安行為62日経過後
HIV抗原抗体検査・・・陰性
梅毒定量RPR・・・陰性(1.0未満)
梅毒定量TP・・・陰性(10.0未満)
※ミノサイクリン服用(4日)終了後59日経過
上記検査結果で気分的にはだいぶ安心できました。上記検査の結果で、HIV-1型および梅毒に関しては、ほぼ感染の可能性は否定できますでしょうか?なお3ヶ月後の検査は念のため行くつもりです。
また12月中に、鉄人先生のご活動に感謝の意を込めて、少しばかりで申し訳ございませんがカンパをする予定です。その折はまたご連絡いたします。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
ご心配の件、心中お察しいたします。検査結果の推移に基づき、医学的な見地から簡潔に回答させていただきます。
1. HIV-1型および梅毒の感染可能性について
・HIV-1型について
不安行為から62日目(約2か月後)のHIV抗原抗体検査(第4世代検査)が陰性であることから、HIV-1型への感染の可能性はなかったと判断できます。
さらに、3週間後のHIV RNA定量検査も陰性(20未満)であり、この結果はHIV-1の初期感染の可能性も否定しています。
現在の日本では、第4世代のHIV抗原抗体検査で3か月後(12週間後)の陰性を確定としていますが、6週間(42日)以上経過後の陰性でほぼ感染は否定できるという見解が一般的です。
今回の62日目の結果は、これに該当し、感染はなかったと考えていただいて大丈夫です。
※HIV-2に関しては、日本国内でのかんせんほうこくはげんここ10数年来ないことからまず感染の心配はありませんが、12週でのHIV抗体検査が陰性であれば感染は否定できます※
・梅毒について
不安行為から62日目の梅毒定量RPRおよびTP検査が共に陰性であることから、梅毒トレポネーマの感染もなかったと判断できます。
梅毒検査の60日程度経過後の陰性は極めて高い精度で感染を否定できています。
なお、過去の相談で服用されていたミノサイクリンは梅毒の治療薬としても用いられますが、今回の検査結果は服用終了後、十分な期間(59日)が経過しており、検査結果に影響を与えて感染を見逃す可能性はまずないと判断できます。
2. まとめ
ご提示の検査結果(不安行為から62日後のHIV抗原抗体検査および梅毒検査の陰性)に基づき、現時点においてHIV-1型および梅毒の感染の可能性は、医学的に否定できる水準に達していると判断します。
念のための3か月後の検査結果で陰性が確認されれば、完全に安心していただいて問題ありません。
3. 次のステップ
3か月後の検査:念のため3か月後の検査で最終確認を行うことで、不安を完全に解消することができます。
カンパのご意向、大変恐縮です。ありがとうございます。
まずはご自身の心身の健康を最優先にお過ごしください。
ご心配の件、心中お察しいたします。検査結果の推移に基づき、医学的な見地から簡潔に回答させていただきます。
1. HIV-1型および梅毒の感染可能性について
・HIV-1型について
不安行為から62日目(約2か月後)のHIV抗原抗体検査(第4世代検査)が陰性であることから、HIV-1型への感染の可能性はなかったと判断できます。
さらに、3週間後のHIV RNA定量検査も陰性(20未満)であり、この結果はHIV-1の初期感染の可能性も否定しています。
現在の日本では、第4世代のHIV抗原抗体検査で3か月後(12週間後)の陰性を確定としていますが、6週間(42日)以上経過後の陰性でほぼ感染は否定できるという見解が一般的です。
今回の62日目の結果は、これに該当し、感染はなかったと考えていただいて大丈夫です。
※HIV-2に関しては、日本国内でのかんせんほうこくはげんここ10数年来ないことからまず感染の心配はありませんが、12週でのHIV抗体検査が陰性であれば感染は否定できます※
・梅毒について
不安行為から62日目の梅毒定量RPRおよびTP検査が共に陰性であることから、梅毒トレポネーマの感染もなかったと判断できます。
梅毒検査の60日程度経過後の陰性は極めて高い精度で感染を否定できています。
なお、過去の相談で服用されていたミノサイクリンは梅毒の治療薬としても用いられますが、今回の検査結果は服用終了後、十分な期間(59日)が経過しており、検査結果に影響を与えて感染を見逃す可能性はまずないと判断できます。
2. まとめ
ご提示の検査結果(不安行為から62日後のHIV抗原抗体検査および梅毒検査の陰性)に基づき、現時点においてHIV-1型および梅毒の感染の可能性は、医学的に否定できる水準に達していると判断します。
念のための3か月後の検査結果で陰性が確認されれば、完全に安心していただいて問題ありません。
3. 次のステップ
3か月後の検査:念のため3か月後の検査で最終確認を行うことで、不安を完全に解消することができます。
カンパのご意向、大変恐縮です。ありがとうございます。
まずはご自身の心身の健康を最優先にお過ごしください。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
ご丁寧な連絡とご寄付へのお礼
当相談掲示板のご利用ありがとうございます。 また温かいご返信をいただき、誠にありがとうございました。
ご説明差し上げた内容によって、Masa様の不安が払拭され、お心が落ち着かれたとのこと、私も何より嬉しく存じます。少しでもお力になれたのであれば、これに勝る喜びはございません。
また、この度は貴重なご寄付を賜り、心より感謝申し上げます。 本日、頭文字「N」のお名前でのご入金を確認いたしました。 皆様からのこうした温かいご支援が、本活動を継続していく上での大きな励みとなっております。大切に活用させていただきます。
10年以上も前から本掲示板をご存知だったとのこと、驚くとともに、長く見守ってくださっていることに身の引き締まる思いです。 時代の変化はございますが、今後も皆様が直面する不安に対し、理論に基づいた的確なアドバイスをお届けできるよう精進してまいります。
寒さ厳しき折、Masa様もどうぞご自愛ください。 末筆ながら、Masa様の益々のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
当相談掲示板のご利用ありがとうございます。 また温かいご返信をいただき、誠にありがとうございました。
ご説明差し上げた内容によって、Masa様の不安が払拭され、お心が落ち着かれたとのこと、私も何より嬉しく存じます。少しでもお力になれたのであれば、これに勝る喜びはございません。
また、この度は貴重なご寄付を賜り、心より感謝申し上げます。 本日、頭文字「N」のお名前でのご入金を確認いたしました。 皆様からのこうした温かいご支援が、本活動を継続していく上での大きな励みとなっております。大切に活用させていただきます。
10年以上も前から本掲示板をご存知だったとのこと、驚くとともに、長く見守ってくださっていることに身の引き締まる思いです。 時代の変化はございますが、今後も皆様が直面する不安に対し、理論に基づいた的確なアドバイスをお届けできるよう精進してまいります。
寒さ厳しき折、Masa様もどうぞご自愛ください。 末筆ながら、Masa様の益々のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
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