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相談させていただきます。
過去、4名の性産業従事者と性行為がありました。
口による行為は一切しておらず、全てコンドームは挿入前から着用していました。
うち3名の女性と性行為をした際、会う直前に陰毛を剃っており、髭剃りによる傷が皮膚についていたかもしれません。
その箇所に膣分泌液が付着してしまったかもしれませんが、そのような状況下での感染可能性についてご意見ちょうだいしたく存じます。
よろしくお願いいたします。
過去、4名の性産業従事者と性行為がありました。
口による行為は一切しておらず、全てコンドームは挿入前から着用していました。
うち3名の女性と性行為をした際、会う直前に陰毛を剃っており、髭剃りによる傷が皮膚についていたかもしれません。
その箇所に膣分泌液が付着してしまったかもしれませんが、そのような状況下での感染可能性についてご意見ちょうだいしたく存じます。
よろしくお願いいたします。
KT
(追記)
最初の3名との行為後、高熱が出たような記憶はなく、出たとしても37.4度ほどの微熱。
もともと寒暖差に弱い体質のせいか、喉の痛み、咳などの症状は年に何度かありました。
最後の1名との行為後、2日後に38度の高熱。
熱は1日で治りましたが、さらに次の日から激しい声枯れ、鼻水、痰がからむ咳。
こちらは4〜5日で回復。
おおよそ3週間の北米→アジア→日本→北米の移動後、北米に戻ってきた途端に体調を崩しました。
北米へ戻ってくる飛行機の中ではあまり寝られず、すでにあまり体調が良くなかったと記憶しています。
長々と失礼いたしました。
よろしくお願いいたします。
最初の3名との行為後、高熱が出たような記憶はなく、出たとしても37.4度ほどの微熱。
もともと寒暖差に弱い体質のせいか、喉の痛み、咳などの症状は年に何度かありました。
最後の1名との行為後、2日後に38度の高熱。
熱は1日で治りましたが、さらに次の日から激しい声枯れ、鼻水、痰がからむ咳。
こちらは4〜5日で回復。
おおよそ3週間の北米→アジア→日本→北米の移動後、北米に戻ってきた途端に体調を崩しました。
北米へ戻ってくる飛行機の中ではあまり寝られず、すでにあまり体調が良くなかったと記憶しています。
長々と失礼いたしました。
よろしくお願いいたします。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
不安でいっぱいのお気持ちをお察しいたします。専門的な視点から、分かりやすく率直な結論をお伝えしますね。
結論から申し上げますと、今回のケースでのHIV感染の可能性は「極めて低い(心配いらないレベル)」ですので、どうかご安心ください。
その理由は以下の3つのポイントに整理できます。
安心できる3つの理由
1.コンドームを挿入前から正しく着用していた
HIV感染を防ぐ上で最も確実な予防策は「最初からのコンドーム着用」で挿入前から最後まで正しく使用されていたのであれば、性行為そのものからの感染経路はしっかりと遮断されていることからHIVの感染は起こりえません。
2.「膣分泌液」からの感染リスクは高くない
性行為における体液の中で、HIVの量が最も多いのは「血液」「精液」「直腸の分泌液」で女性の膣分泌液にもHIVは含まれますが、それ自体の感染力は精液や血液に比べて低いとされていますので、今回の行為からの感染リスクはまずありません。
3.カミソリによる微小な傷と接触の条件
直前に剃毛したことで皮膚に目に見えないほどの細かい傷(カミソリ負けなど)があったとしても、以下の条件が重なります。
・傷から常にダラダラと出血しているような深い傷ではなく、あくまで表面の微小な傷であること。
・そこへ、空気に触れて少し時間が経ったり、他の水分と混ざったりした分泌液がわずかに触れた程度では、HIVが体内の血流へと侵入して感染を成立させるだけの「量」や「勢い」が足りません。
まとめ
今回の状況をまとめると、「最初からコンドームをつけており、直接的なリスクが防がれていた上に、仮にカミソリの微小な傷に分泌液が触れたとしても、医学的に感染が成立する条件(量や経路)を満たしていない」ということになります。
過去の行為について過度に心配する必要はございませんので、どうぞご安心ください。
結論から申し上げますと、今回のケースでのHIV感染の可能性は「極めて低い(心配いらないレベル)」ですので、どうかご安心ください。
その理由は以下の3つのポイントに整理できます。
安心できる3つの理由
1.コンドームを挿入前から正しく着用していた
HIV感染を防ぐ上で最も確実な予防策は「最初からのコンドーム着用」で挿入前から最後まで正しく使用されていたのであれば、性行為そのものからの感染経路はしっかりと遮断されていることからHIVの感染は起こりえません。
2.「膣分泌液」からの感染リスクは高くない
性行為における体液の中で、HIVの量が最も多いのは「血液」「精液」「直腸の分泌液」で女性の膣分泌液にもHIVは含まれますが、それ自体の感染力は精液や血液に比べて低いとされていますので、今回の行為からの感染リスクはまずありません。
3.カミソリによる微小な傷と接触の条件
直前に剃毛したことで皮膚に目に見えないほどの細かい傷(カミソリ負けなど)があったとしても、以下の条件が重なります。
・傷から常にダラダラと出血しているような深い傷ではなく、あくまで表面の微小な傷であること。
・そこへ、空気に触れて少し時間が経ったり、他の水分と混ざったりした分泌液がわずかに触れた程度では、HIVが体内の血流へと侵入して感染を成立させるだけの「量」や「勢い」が足りません。
まとめ
今回の状況をまとめると、「最初からコンドームをつけており、直接的なリスクが防がれていた上に、仮にカミソリの微小な傷に分泌液が触れたとしても、医学的に感染が成立する条件(量や経路)を満たしていない」ということになります。
過去の行為について過度に心配する必要はございませんので、どうぞご安心ください。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
コンドームを正しく使用した異性間性交では、HIV感染は起こらないことは、全世界のHIV/AIDS専門家やWHOやCDC等の専門機関が確認しています。
ご提示いただいたご質問に対し、「感染のリスクがない理由(発症までのスピードと症状の特徴)」を端的に
ご不安のことと存じますが、結論から申し上げますと、ご記載の症状はHIV急性期症状とは矛盾するため、HIV感染の可能性はありません。
その明確な根拠は以下の2点であることを説明いたします。
1.コンドームによる完全な防御
コンドームを正しく使用した性行為において、HIVの感染防御率は極めて高く、HIV曝露のリスク自体が存在しません。
2.発症までの期間と症状の不一致(医学的根拠)
・症状が出た時期が早すぎる点: HIVに感染した場合、体内でのHIVの増殖と免疫応答によって急性期症状(発熱や咽頭痛など)が現れるのは、通常感染後2~4週間以降で、行為の「2日後」という発症は、ウイルス学的・免疫学的に起こりえません。
・呼吸器症状と色の特徴: 鼻水、激しい声枯れ、黄緑色の痰をともなう咳は、上気道炎(いわゆる「風邪」)や副鼻腔炎などの一般的なウイルス・細菌感染症の典型的な所見でHIVの初期症状では起こりにくいです。
激しい長距離移動による睡眠不足や気候・寒暖差による免疫力低下が重なったタイミングで、一般的な呼吸器ウイルス(ライノウイルスやコロナウイルス等)に感染したことが原因であると考えられます。HIVとは一切関係ございませんので、どうぞご安心ください。
コンドームを正しく使用した異性間性交では、HIV感染は起こらないことは、全世界のHIV/AIDS専門家やWHOやCDC等の専門機関が確認しています。
ご提示いただいたご質問に対し、「感染のリスクがない理由(発症までのスピードと症状の特徴)」を端的に
ご不安のことと存じますが、結論から申し上げますと、ご記載の症状はHIV急性期症状とは矛盾するため、HIV感染の可能性はありません。
その明確な根拠は以下の2点であることを説明いたします。
1.コンドームによる完全な防御
コンドームを正しく使用した性行為において、HIVの感染防御率は極めて高く、HIV曝露のリスク自体が存在しません。
2.発症までの期間と症状の不一致(医学的根拠)
・症状が出た時期が早すぎる点: HIVに感染した場合、体内でのHIVの増殖と免疫応答によって急性期症状(発熱や咽頭痛など)が現れるのは、通常感染後2~4週間以降で、行為の「2日後」という発症は、ウイルス学的・免疫学的に起こりえません。
・呼吸器症状と色の特徴: 鼻水、激しい声枯れ、黄緑色の痰をともなう咳は、上気道炎(いわゆる「風邪」)や副鼻腔炎などの一般的なウイルス・細菌感染症の典型的な所見でHIVの初期症状では起こりにくいです。
激しい長距離移動による睡眠不足や気候・寒暖差による免疫力低下が重なったタイミングで、一般的な呼吸器ウイルス(ライノウイルスやコロナウイルス等)に感染したことが原因であると考えられます。HIVとは一切関係ございませんので、どうぞご安心ください。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
ご質問ありがとうございます。ご認識の通りで間違いございません。
専門的な観点から、分かりやすく解説いたします。
結論ご推察のとおり、「仮にHIVが体内に侵入したとしても、必ず感染が成立する(=病気がうつる)わけではない」ということを表しています。
詳しく分かるポイントHIV(ヒト免疫不全ウイルス)は感染力が非常に強いウイルスというイメージを持たれがちですが、実は1回あたりの性行為における感染率は 0.1%〜1%未満 と低く見積もられています。
これには以下のような理由があります。
・体内に侵入してもすぐに感染するわけではない: HIVが粘膜に触れたり体内に入ったりしても、私たちの身体の免疫機能が初期段階でそれを排除できれば、感染は成立しません。
・条件によって確率が変わる: 粘膜の微細な傷の有無や、その時のパートナーの体内のHIVの量(治療によってHIVが抑えられているかなど)によって、感染しやすさは大きく変動します。
まとめ「1%未満」という数値は、「仮にHIVとの接触(侵入の機会)があったとしても、毎回確実に感染が成立するわけではない(感染しない確率の方が高い)」という事実を示しています。
ただし、「確率が低い=絶対に感染しない」という意味ではないため、心配な行為があった場合は医療機関や保健所での検査を受けることが推奨されます。
ご質問ありがとうございます。ご認識の通りで間違いございません。
専門的な観点から、分かりやすく解説いたします。
結論ご推察のとおり、「仮にHIVが体内に侵入したとしても、必ず感染が成立する(=病気がうつる)わけではない」ということを表しています。
詳しく分かるポイントHIV(ヒト免疫不全ウイルス)は感染力が非常に強いウイルスというイメージを持たれがちですが、実は1回あたりの性行為における感染率は 0.1%〜1%未満 と低く見積もられています。
これには以下のような理由があります。
・体内に侵入してもすぐに感染するわけではない: HIVが粘膜に触れたり体内に入ったりしても、私たちの身体の免疫機能が初期段階でそれを排除できれば、感染は成立しません。
・条件によって確率が変わる: 粘膜の微細な傷の有無や、その時のパートナーの体内のHIVの量(治療によってHIVが抑えられているかなど)によって、感染しやすさは大きく変動します。
まとめ「1%未満」という数値は、「仮にHIVとの接触(侵入の機会)があったとしても、毎回確実に感染が成立するわけではない(感染しない確率の方が高い)」という事実を示しています。
ただし、「確率が低い=絶対に感染しない」という意味ではないため、心配な行為があった場合は医療機関や保健所での検査を受けることが推奨されます。
KT
ご回答ありがとうございます。
膣性交による女性から男性への感染が低いとされるのは、すでに述べられていたようにそもそも膣分泌液内のウイルス量が血液や精液と比べて低いことや、体内にウイルスが侵入したとしても、感染が成立するためのハードルがそもそも高いからということでしょうか?
過去の行いに関して突然不安になり、「コンドームがずれていたり破れていたのではないか」と考えたり、ストレスで睡眠の質も低下し、全ての身体の不調がHIVによるものなのではと、ノイローゼに陥っております。
ワケあってすぐに検査を受けにいける状況ではなく、あと1ヶ月半ほど経過してから受けに行く予定なのですが、不安で不安で仕方がなくこちらで相談させていただいている次第です...。
膣性交による女性から男性への感染が低いとされるのは、すでに述べられていたようにそもそも膣分泌液内のウイルス量が血液や精液と比べて低いことや、体内にウイルスが侵入したとしても、感染が成立するためのハードルがそもそも高いからということでしょうか?
過去の行いに関して突然不安になり、「コンドームがずれていたり破れていたのではないか」と考えたり、ストレスで睡眠の質も低下し、全ての身体の不調がHIVによるものなのではと、ノイローゼに陥っております。
ワケあってすぐに検査を受けにいける状況ではなく、あと1ヶ月半ほど経過してから受けに行く予定なのですが、不安で不安で仕方がなくこちらで相談させていただいている次第です...。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
お寄せいただいたご質問にお答えしつつ、今ご不安でいっぱいの胸の内を少しでも軽くできるよう、医学的な事実と対策をお伝えします。
1. 膣性交における感染リスクについての結論
ご認識の通りで間違いありません。女性から男性への膣性交によるHIV感染リスクが低いとされる主な理由は、以下の要素が重なっているためです。
・HIVの量の違い: 感染源となる体液(精液や血液など)に含まれるHIVの量に比べ、女性の膣分泌液中のHIVの量が一般的に少ないため。
・感染成立のハードル(バリア機能): 男女問わず体内に少量のHIVが入ったとしても、免疫の仕組みやHIVの量的な条件が揃わなければ感染(成立)に至らないハードルがあるため。
・但し例外もあり1回のコンドーなしの性行為で感染した男女は存在しています。
2. 今の強い不安と心身の不調について
過去の出来事を思い出して「もしかしたら…」と不安になり、睡眠の質が落ちたり、体のちょっとした不調すべてがHIVの初期症状ではないかと結びつけてしまったりする状態は、非常につらいものですね。心よりお察しいたします。
※医学的にとても大切なポイントをお伝えします※
まずコンドームを正しく使用していたので感染はないと割り切ることです。
強いストレスや不安そのものが、不眠、倦怠感、胃腸の不調、リンパの腫れ感など、さまざまな身体の不調を引き起こします。
「HIVに感染しているかもしれない」という極度のノイローゼ状態(心因性)から、自律神経が乱れて本当に体調を崩してしまう方は非常に多く、相談者の多くの方はこのように述べられています
今感じている不調の多くは、HIV感染によるものではなく、「強い不安とストレスが原因」である可能性が極めて高いですので、どうかその点は安心してください。
3. 1ヶ月半後の検査に向けて
すぐに検査に行けないご事情がある中、あと1ヶ月半待つのは非常に長く、お辛いことと拝察します。
検査の精度について: HIVの抗体・抗原検査は、一般的に「機会(心配な接触)から約3ヶ月(約90日)経った時点」で受けることで、ほぼ確実な結果(確定診断)が得られます。逆算すると、あと1ヶ月半お待ちいただくというのは、医学的にもまさに正確な結果を出すために必要な期間をクリアするための適切なタイミングとなります。
今できること: 今はこの極限の不安から少しでも離れるため、まずは心身を休めることを最優先になさってください。
過分転換をして意識を別の方向に向ける工夫をしてみてくださいね。
お寄せいただいたご質問にお答えしつつ、今ご不安でいっぱいの胸の内を少しでも軽くできるよう、医学的な事実と対策をお伝えします。
1. 膣性交における感染リスクについての結論
ご認識の通りで間違いありません。女性から男性への膣性交によるHIV感染リスクが低いとされる主な理由は、以下の要素が重なっているためです。
・HIVの量の違い: 感染源となる体液(精液や血液など)に含まれるHIVの量に比べ、女性の膣分泌液中のHIVの量が一般的に少ないため。
・感染成立のハードル(バリア機能): 男女問わず体内に少量のHIVが入ったとしても、免疫の仕組みやHIVの量的な条件が揃わなければ感染(成立)に至らないハードルがあるため。
・但し例外もあり1回のコンドーなしの性行為で感染した男女は存在しています。
2. 今の強い不安と心身の不調について
過去の出来事を思い出して「もしかしたら…」と不安になり、睡眠の質が落ちたり、体のちょっとした不調すべてがHIVの初期症状ではないかと結びつけてしまったりする状態は、非常につらいものですね。心よりお察しいたします。
※医学的にとても大切なポイントをお伝えします※
まずコンドームを正しく使用していたので感染はないと割り切ることです。
強いストレスや不安そのものが、不眠、倦怠感、胃腸の不調、リンパの腫れ感など、さまざまな身体の不調を引き起こします。
「HIVに感染しているかもしれない」という極度のノイローゼ状態(心因性)から、自律神経が乱れて本当に体調を崩してしまう方は非常に多く、相談者の多くの方はこのように述べられています
今感じている不調の多くは、HIV感染によるものではなく、「強い不安とストレスが原因」である可能性が極めて高いですので、どうかその点は安心してください。
3. 1ヶ月半後の検査に向けて
すぐに検査に行けないご事情がある中、あと1ヶ月半待つのは非常に長く、お辛いことと拝察します。
検査の精度について: HIVの抗体・抗原検査は、一般的に「機会(心配な接触)から約3ヶ月(約90日)経った時点」で受けることで、ほぼ確実な結果(確定診断)が得られます。逆算すると、あと1ヶ月半お待ちいただくというのは、医学的にもまさに正確な結果を出すために必要な期間をクリアするための適切なタイミングとなります。
今できること: 今はこの極限の不安から少しでも離れるため、まずは心身を休めることを最優先になさってください。
過分転換をして意識を別の方向に向ける工夫をしてみてくださいね。
KT
ご回答ありがとうございます。
10レス目になってしまいましたが、あと一つお伺いしたいです。
4名との行為の後、陰部にかゆみや痛みなどの異変は感じておりません。
もし仮にコンドームが穴が空くなど破損していたりしていた場合、HIVよりもむしろ他の性感染症のリスクの方が高いものでしょうか?
要するに、他の感染症による初期症状等が見られなかった場合、コンドームには破損はなく、正しく着用できていたと考えて良いものなのでしょうか?
検査を受けさえすれば解決できることは重々承知しておりますが、いかんせん検査を受けに行けるまでにまだ1ヶ月以上あるため、少しでも安心材料を増やしたく…
よろしくお願いいたします。
10レス目になってしまいましたが、あと一つお伺いしたいです。
4名との行為の後、陰部にかゆみや痛みなどの異変は感じておりません。
もし仮にコンドームが穴が空くなど破損していたりしていた場合、HIVよりもむしろ他の性感染症のリスクの方が高いものでしょうか?
要するに、他の感染症による初期症状等が見られなかった場合、コンドームには破損はなく、正しく着用できていたと考えて良いものなのでしょうか?
検査を受けさえすれば解決できることは重々承知しておりますが、いかんせん検査を受けに行けるまでにまだ1ヶ月以上あるため、少しでも安心材料を増やしたく…
よろしくお願いいたします。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
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KTさんのこれまでのご質問内容を拝見し回答させていただきました。
誠に恐れ入りますが、当掲示板は一つのスレッドにつき、最大10回までのご返信(レス)という「利用規定」がございます。
KTさんのご利用状況が、すでにこの回数に達していることを確認いたしました。
つきましては、「利用規定」に基づき、この掲示板でのご質問は一旦終了とさせていただきます。
ご理解いただけますと幸いです。
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今後も引き続き、さらに詳しい質問やアドバイスをご希望される場合は、**会員登録(有料)**をご検討いただけますでしょうか。
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当掲示板をご利用いただく際、「利用規定」にご同意いただいておりますが、改めて規定の内容をご確認いただけますと幸いです。
皆さまに公平にご利用いただくためのルールとして、何卒ご協力をお願い申し上げます。
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