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検査について、お願いします
事情があり、hivのNAT検査を検討しています
これを一ヶ月後、二カ月後とかに受けた場合、免疫機能によりhivウイルスが消滅し、誤って、陽性が陰性になることはないのでしょうか
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事情があり、hivのNAT検査を検討しています
これを一ヶ月後、二カ月後とかに受けた場合、免疫機能によりhivウイルスが消滅し、誤って、陽性が陰性になることはないのでしょうか
『新医学と切手の極意』の『梅毒アラカルト』に『76.梅毒診療の羅針盤:知識が命を救う完全ガイド第1回:梅毒という「敵」を知る、現代日本で何が起きているのか?』を新規掲載しましたので是非ともご覧ください。
https://voxsangman.com/sys/sys76.html
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血液、hiv恐怖があり、ご教示ください
よく、ささくれ等に血液が付着してもhiv感染はしないが、カミソリの共用では感染可能性があるとききます
両者の違いは何でしょうか
小さな傷口に少量の血液というのは同じように思うのですが
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血液、hiv恐怖があり、ご教示ください
よく、ささくれ等に血液が付着してもhiv感染はしないが、カミソリの共用では感染可能性があるとききます
両者の違いは何でしょうか
小さな傷口に少量の血液というのは同じように思うのですが
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
こんにちはメルマガ登録ありがとうございます。
ご質問ありがとうございます。とても気になるところだと思います。
結論からお伝えすると、「出血の有無(傷の深さ)」と「ウイルスが生き延びる環境」という2つの大きな違いがあります。
それぞれのケースを分かりやすく整理してみますね。
1. ささくれ等に血液が付着した場合(感染リスクがほぼないケース)
◎傷の状態:ささくれなどの小さなめくれや浅い傷は、表面の皮膚が切れているだけであり、「血がジワジワ出ている(血管や生きた組織が露出している)」状態とは異なります。
◎理由:HIVは、体内の深い部分にある血管や粘膜から直接侵入しないと感染しにくい性質を持っていることと、外気に触れた血液はすぐに乾燥し、空気に触れることでHIVそのものの感染力が急速に失われるため、少量の血液が皮膚の表面や浅い傷に触れた程度では、体内(血流)に入り込むことができず、感染リスクはほとんどありません。
2. カミソリの共用による感染の可能性(注意が必要なケース)
◎傷の状態:カミソ1を使うときは、目に見えなくても皮膚の表面が削られたり、微小な切り傷(出血を伴う傷)が必ずと言っていいほどできます。つまり、「体内の血管や生きた組織につながるルート」が直接開いている状態です。
◎理由:もしカミソリの刃に、感染者の新鮮な血液や体液がしっかりと付着していた場合、次に使った人の傷口(出血している部分)へHIVが直接入り込むことになりさらに、カミソリの刃の隙間などは空気が遮られやすく、血液の水分や湿度が保たれるため、HIVが感染力を保ったまま残りやすい環境になります。
※まとめ※
◎ささくれ: 皮膚の表面のガードがあり、血液もすぐに乾燥するため、体内に入りにくい。
◎カミソリ: 微小な出血(生きた組織への直結ルート)があり、血液が新鮮な状態でダイレクトに接触しやすいため、理論上の感染リスクが生じる。
このように、「同じ少量の血液」に見えても、【自分の傷が血の出る深い傷(ルート)かどうか】と【HIVが新鮮な状態でダイレクトに侵入するかどうか】という点で大きな違いがあります。
過度に心配されなくても大丈夫ですが、日用品(カミソリや歯ブラシなど)の共用を避けることは、HIVだけでなく他の感染症を防ぐためにも大切な習慣です。
ご質問ありがとうございます。とても気になるところだと思います。
結論からお伝えすると、「出血の有無(傷の深さ)」と「ウイルスが生き延びる環境」という2つの大きな違いがあります。
それぞれのケースを分かりやすく整理してみますね。
1. ささくれ等に血液が付着した場合(感染リスクがほぼないケース)
◎傷の状態:ささくれなどの小さなめくれや浅い傷は、表面の皮膚が切れているだけであり、「血がジワジワ出ている(血管や生きた組織が露出している)」状態とは異なります。
◎理由:HIVは、体内の深い部分にある血管や粘膜から直接侵入しないと感染しにくい性質を持っていることと、外気に触れた血液はすぐに乾燥し、空気に触れることでHIVそのものの感染力が急速に失われるため、少量の血液が皮膚の表面や浅い傷に触れた程度では、体内(血流)に入り込むことができず、感染リスクはほとんどありません。
2. カミソリの共用による感染の可能性(注意が必要なケース)
◎傷の状態:カミソ1を使うときは、目に見えなくても皮膚の表面が削られたり、微小な切り傷(出血を伴う傷)が必ずと言っていいほどできます。つまり、「体内の血管や生きた組織につながるルート」が直接開いている状態です。
◎理由:もしカミソリの刃に、感染者の新鮮な血液や体液がしっかりと付着していた場合、次に使った人の傷口(出血している部分)へHIVが直接入り込むことになりさらに、カミソリの刃の隙間などは空気が遮られやすく、血液の水分や湿度が保たれるため、HIVが感染力を保ったまま残りやすい環境になります。
※まとめ※
◎ささくれ: 皮膚の表面のガードがあり、血液もすぐに乾燥するため、体内に入りにくい。
◎カミソリ: 微小な出血(生きた組織への直結ルート)があり、血液が新鮮な状態でダイレクトに接触しやすいため、理論上の感染リスクが生じる。
このように、「同じ少量の血液」に見えても、【自分の傷が血の出る深い傷(ルート)かどうか】と【HIVが新鮮な状態でダイレクトに侵入するかどうか】という点で大きな違いがあります。
過度に心配されなくても大丈夫ですが、日用品(カミソリや歯ブラシなど)の共用を避けることは、HIVだけでなく他の感染症を防ぐためにも大切な習慣です。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
以下に回答させていただきます。
1. 第4世代抗原抗体検査で1ヶ月後に陰性の場合、HIV-1型を否定できる?
回答:不十分(この時点ではまだ「否定」はできません)
※その理由:極めて高い確率でHIV-1の感染を否定できますが、この時期はHIV-1の抗原のp24を調べていますから、この抗原がこの時期少ない人は感染していても陰性(偽陰性反応)となることはありますし、加えてHIV-1/-2抗体は極めて少ないことからこの時期の陰性をもってHIV-1(およびHIV-2)の感染を完全に否定することはできません。
これは個人差による抗体・抗原の検出遅れ(ウインドウ期)があるため、あくまで「現時点で可能性が低い(あるいは早期確認)」という意味にとどまりますので、確実な陰性確認のためには、必ず感染機会から3ヶ月後(12週間後)に再検査を行う必要があります。 そのため3ケ月に確認のために再度HIV抗体検査を受けることを推奨しています。
2. 第4世代抗原抗体検査で3ヶ月後に陰性の場合
・質問: HIV-1型、2型を否定できる?
・回答: 正しい
※その理由第4世代抗原抗体検査は、「HIV-1抗原」「HIV-1抗体」「HIV-2抗体」のすべてを同時に検出できる検査ですから、感染機会から3ヶ月以上経過して陰性であれば、HIV-1およびHIV-2の感染は完全に否定(確定)できます。
3. 日本国内におけるHIV-2の確認状況
日本国内におけるHIV-2の感染者は、過去の累積でも10数例程度と非常に少ない状況で、近年でも国内での新たな報告はほとんどありませんし、この数年来の感染者報告もありません。
以下に回答させていただきます。
1. 第4世代抗原抗体検査で1ヶ月後に陰性の場合、HIV-1型を否定できる?
回答:不十分(この時点ではまだ「否定」はできません)
※その理由:極めて高い確率でHIV-1の感染を否定できますが、この時期はHIV-1の抗原のp24を調べていますから、この抗原がこの時期少ない人は感染していても陰性(偽陰性反応)となることはありますし、加えてHIV-1/-2抗体は極めて少ないことからこの時期の陰性をもってHIV-1(およびHIV-2)の感染を完全に否定することはできません。
これは個人差による抗体・抗原の検出遅れ(ウインドウ期)があるため、あくまで「現時点で可能性が低い(あるいは早期確認)」という意味にとどまりますので、確実な陰性確認のためには、必ず感染機会から3ヶ月後(12週間後)に再検査を行う必要があります。 そのため3ケ月に確認のために再度HIV抗体検査を受けることを推奨しています。
2. 第4世代抗原抗体検査で3ヶ月後に陰性の場合
・質問: HIV-1型、2型を否定できる?
・回答: 正しい
※その理由第4世代抗原抗体検査は、「HIV-1抗原」「HIV-1抗体」「HIV-2抗体」のすべてを同時に検出できる検査ですから、感染機会から3ヶ月以上経過して陰性であれば、HIV-1およびHIV-2の感染は完全に否定(確定)できます。
3. 日本国内におけるHIV-2の確認状況
日本国内におけるHIV-2の感染者は、過去の累積でも10数例程度と非常に少ない状況で、近年でも国内での新たな報告はほとんどありませんし、この数年来の感染者報告もありません。
相談させてください。(私は男です)
先日、マッサージ店で手コキ行為を受けました。
①相手の女性がオイルをつけての手コキ行為でしたが、HIVに感染する恐れはありますか?薄暗い部屋でしたので、相手の手に、もし出血があったら…などと考えてしまい、この数日落ち着かず過ごしていました。(手から血がたくさん出ている状態で手コキ行為を行うとは思えませんが、相手の手に傷があってそこから出血していたら…など考えてしまいます)
唾液でしごかれたり、フェラチオをされたりはしていません。手のみです。乳首は舐められました。
②洗体時にもペニスや肛門を刺激されました。ボディーソープを使って体を洗ってもらったのですが、この過程でもHIVなどの性感染症にかかる恐れはありますか?すべて手で洗ってもらいました。
先生のご意見をいただければ幸いです。よろしくお願いします。
先日、マッサージ店で手コキ行為を受けました。
①相手の女性がオイルをつけての手コキ行為でしたが、HIVに感染する恐れはありますか?薄暗い部屋でしたので、相手の手に、もし出血があったら…などと考えてしまい、この数日落ち着かず過ごしていました。(手から血がたくさん出ている状態で手コキ行為を行うとは思えませんが、相手の手に傷があってそこから出血していたら…など考えてしまいます)
唾液でしごかれたり、フェラチオをされたりはしていません。手のみです。乳首は舐められました。
②洗体時にもペニスや肛門を刺激されました。ボディーソープを使って体を洗ってもらったのですが、この過程でもHIVなどの性感染症にかかる恐れはありますか?すべて手で洗ってもらいました。
先生のご意見をいただければ幸いです。よろしくお願いします。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
結論から申し上げますと、①の手コキ行為、②のボディソープを用いた洗体(ペニスや肛門の刺激)のいずれにおいても、HIVに感染する恐れは極めて低く(実質的に心配ありません)、過度にご不安になる必要はありません。
その理由は以下の通りです。
① オイルを使った手コキ行為について
・HIV感染の仕組み: HIVは、感染者の血液や精液などの体液が、傷口や粘膜(尿道、膣直腸など)から直接体内に入り込むことで感染します。
・今回の状況: 粘膜同士の接触がなく、お互いの体液(血液や精液など)が直接大量に交換される状況ではありません。
・出血の不安について: ご自身で推測されている通り、相手の手にたくさん出血があるような状態で施術が行われることは通常あり得ません。仮に目に見えないほどの微小な傷があったとしても、手による刺激だけでHIVが感染するような経路(ウイルスの量や侵入経路)とは認められておらず、医学的に感染リスクはほぼゼロと考えられています。
② ボディソープを用いた洗体(ペニスや肛門の刺激)について
・洗浄行為と感染リスク: ボディソープの泡と手を使って体を洗う行為自体に、HIV感染のリスクはありません。
・肛門への刺激について: 直腸の粘膜はデリケートですが、今回は指によるボディソープを用いた一般的な洗浄・刺激であり、性的な挿入や体液の直接的なやり取りとは異なります。石鹸やボディソープを用いて洗うという行為の性質上、性感染症のウイルスが伝播する条件は揃いません。
今回のご経験は、粘膜同士の接触や体液の濃厚な接触を伴うものではないため、HIVに感染する機会はありません。数日間、不安で落ち着かない日々を過ごされたこととお察ししますもし、それでもなおご自身の心のモヤモヤや不安が拭えない場合は、保健所や性病専門医で相談・検査を受けることも可能ですが、当サイトと同様の回答となり、念のために検査をしておきましょぅかとなるはずです。
医学的な事実として過度に恐れる状況ではありませんので、どうぞご安心ください。
結論から申し上げますと、①の手コキ行為、②のボディソープを用いた洗体(ペニスや肛門の刺激)のいずれにおいても、HIVに感染する恐れは極めて低く(実質的に心配ありません)、過度にご不安になる必要はありません。
その理由は以下の通りです。
① オイルを使った手コキ行為について
・HIV感染の仕組み: HIVは、感染者の血液や精液などの体液が、傷口や粘膜(尿道、膣直腸など)から直接体内に入り込むことで感染します。
・今回の状況: 粘膜同士の接触がなく、お互いの体液(血液や精液など)が直接大量に交換される状況ではありません。
・出血の不安について: ご自身で推測されている通り、相手の手にたくさん出血があるような状態で施術が行われることは通常あり得ません。仮に目に見えないほどの微小な傷があったとしても、手による刺激だけでHIVが感染するような経路(ウイルスの量や侵入経路)とは認められておらず、医学的に感染リスクはほぼゼロと考えられています。
② ボディソープを用いた洗体(ペニスや肛門の刺激)について
・洗浄行為と感染リスク: ボディソープの泡と手を使って体を洗う行為自体に、HIV感染のリスクはありません。
・肛門への刺激について: 直腸の粘膜はデリケートですが、今回は指によるボディソープを用いた一般的な洗浄・刺激であり、性的な挿入や体液の直接的なやり取りとは異なります。石鹸やボディソープを用いて洗うという行為の性質上、性感染症のウイルスが伝播する条件は揃いません。
今回のご経験は、粘膜同士の接触や体液の濃厚な接触を伴うものではないため、HIVに感染する機会はありません。数日間、不安で落ち着かない日々を過ごされたこととお察ししますもし、それでもなおご自身の心のモヤモヤや不安が拭えない場合は、保健所や性病専門医で相談・検査を受けることも可能ですが、当サイトと同様の回答となり、念のために検査をしておきましょぅかとなるはずです。
医学的な事実として過度に恐れる状況ではありませんので、どうぞご安心ください。
コジマ
先生、お返事いただき、ありがとうございました。ご連絡が遅くなり申し訳ございません。
今回の行為について、過度に心配する必要はないというお話をいただき、とても安心しました。丁寧な説明もいただき、本当にありがとうございました。もうこのような不安に思うことにならないように、自制して生活していきます。
20年以上前から先生のこのサイトを知っていて、当時学生だった私は一度HIV感染不安から相談をさせていただいたことがあります。当時先生はHIV等の治療や血液の研究をされていたのだと思いますが、そんなお忙しい中でもお返事いただき、安心させてくださったと記憶しています。(先生から説明のあとに「感染の心配はありませんが、不安な気持ちを払拭するために検査に行って陰性を確認されるとよいでしょう。」とお返事いただき、検査を受けに行くことができ、陰性でした。)
2回も相談に乗っていただき、ありがとうございました。
近日中にカンパをさせていただきます。
今回の行為について、過度に心配する必要はないというお話をいただき、とても安心しました。丁寧な説明もいただき、本当にありがとうございました。もうこのような不安に思うことにならないように、自制して生活していきます。
20年以上前から先生のこのサイトを知っていて、当時学生だった私は一度HIV感染不安から相談をさせていただいたことがあります。当時先生はHIV等の治療や血液の研究をされていたのだと思いますが、そんなお忙しい中でもお返事いただき、安心させてくださったと記憶しています。(先生から説明のあとに「感染の心配はありませんが、不安な気持ちを払拭するために検査に行って陰性を確認されるとよいでしょう。」とお返事いただき、検査を受けに行くことができ、陰性でした。)
2回も相談に乗っていただき、ありがとうございました。
近日中にカンパをさせていただきます。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
お便りありがとうございます。無事に不安が解消されたとのこと、私としても大変安心いたしました。また、過日のご相談から長年にわたりサイトをご覧いただいていたとのこと、重ねて感謝申し上げます。
当時のことも覚えていてくださり、検査を経て安心につながったと伺えて、医療者としてこれ以上嬉しいことはございません。これからも気を楽に、穏やかな日々をお過ごしくださいね。
また、温かいお心遣いとカンパのご意向までいただき、誠にありがとうございます。ありがたく拝受し、今後のサイト運営の励みとさせていただきます。
季節の変わり目ですので、どうぞご自愛ください。またいつでも気軽にお声がけください。
当時のことも覚えていてくださり、検査を経て安心につながったと伺えて、医療者としてこれ以上嬉しいことはございません。これからも気を楽に、穏やかな日々をお過ごしくださいね。
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季節の変わり目ですので、どうぞご自愛ください。またいつでも気軽にお声がけください。
血液の鉄人(元エイズ学会会員・現日本輸血・細胞治療学会特別会員)
おはようございます。
いつもメールマガジンやサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
この度は、温かいお心遣いとご支援(カンパ)をいただき、心より感謝申し上げます。頂戴したお気持ちは、今後の活動やサイト運営の大きな励みとさせていただきます。
※カンパ確認させていただきました※
また、切手のページについてもご覧いただきありがとうございます。「それぞれにしっかり説明があるため勉強になる」とのご感想をいただけて、大変嬉しく思います。少しずつマイペースにご覧いただければ幸いです。
寒暖の候、季節の変わり目ですので、コジマさんもどうぞお身体を大切にお過ごしください。
今後とも、一読者として楽しんでいただけるよう情報を発信してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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この度は、温かいお心遣いとご支援(カンパ)をいただき、心より感謝申し上げます。頂戴したお気持ちは、今後の活動やサイト運営の大きな励みとさせていただきます。
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また、切手のページについてもご覧いただきありがとうございます。「それぞれにしっかり説明があるため勉強になる」とのご感想をいただけて、大変嬉しく思います。少しずつマイペースにご覧いただければ幸いです。
寒暖の候、季節の変わり目ですので、コジマさんもどうぞお身体を大切にお過ごしください。
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『新医学と切手の極意』の『AIDS a la carte』に『46.【血液の鉄人が語る検査の舞台裏】「感度」と「特異性」ってなに??(第6回)』を新規掲載しましたので是非ともご覧ください。
https://voxsangman.com/aids/naids46.html
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『新医学と切手の極意』の『梅毒アラカルト』に『75.「模倣の達人」梅毒を正しく知る:7つの疑問と回答ー』を新規掲載しましたので是非ともご覧ください。
https://voxsangman.com/sys/sys75.html
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